目指せ!すてきなお部屋

写すことで客観的になら「目指せ!すてきなお部屋」へ!

ちょっと変な行為ですが・・・

自宅を写真に写すことってよく考えてみるとちょっと変ですよね(笑)。普段なかなかやる機会はないと思います。自宅を写真に写すってリフォームや増築など、大掛かりな工事をするときがほとんどですよね。それは工事の記録やビフォー・アフターの比較のための撮影ですよね。でも、大掛かりな工事以外でも、写真に写したほうが客観的にみることができるのは間違いありません。自分では「こんなモンでいいかな・・・」なんて思っていても、他人が見たら「うわ、散らかってるなぁ」という印象をうけるかもしれません。「片付いている」と「散らかっている」の境界線は人それぞれなので、一概には言えませんが写真に撮ってみてみればどのような印象になるかが分かりやすいんです。

また、写真に撮って客観的にみることで、想像力も拡がりますよ。この部分を片付ければきっとすっきりすると、片付けに対する構え方も変わってくるかもしれませんよ。「ねぇ、私ん家って片付いてる?散らかってる?」なんて友達にもなかなか聞くことは出来ませんよね。自分では満足していても、他人から見た家の中は「散らかっている」かもしれません。写真に撮って客観的に見ることで、自分のお部屋が綺麗に近づくのならいいと思いませんか?

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